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Exhibition
“Asian Lacquer Art Exhibition, Bagan, Myanmar”
Asian Lacquer Craft Exchange Program in Myanmar, Lacquerware Technology College
Asian Lacquer Craft Exchange Program in Yangon, MYAN/ART, Yangon
ミャンマーでの活動企画・運営・講演そして展覧会への出品をいたしました。於・漆芸技術大学 and MYAN/ART, ミャンマー
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Exhibition
“Asian Lacquer Art Exhibition, Hanoi, Vietnam”
Asian Lacquer Craft Exchange Program in Hanoi, the Vietnam Fine Arts Museum
アジア漆工芸学術支援事業 in ハノイの企画・運営そして展覧会への出品をいたしました。ベトナム美術博物館, ハノイ
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Exhibition
“Asian Lacquer Art Exhibition, Chiang Mai”
Asian Lacquer Craft Exchange Program in Chiang Mai, Chiang Mai University Art Center, Chiang Mai, Thailand
アジア漆工芸学術支援事業 アジア漆交流展の企画・出品をいたしました。チェンマイ大学アートセンター, チェンマイ, タイ
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Solo Show
Sakurako Matsushima - Ablaze -
館・游彩, 東京 Yakata Yusai, Tokyo, November 2015
乾漆の壁面作品を展開しました。館・游彩の空間とこれらの作品が見事に融合し一面に映えました。
For this exhibition, I have chosen to mainly display kanshitsu wall sculptures. It was perfect and harmonious space for these works.

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Exhibition
“Japan-Myanmar Lacquer Art Exhibition”
Commemorating 60 Years Friendship and 10 Years Exchange Program, 2014
The 60th Anniversary of the Establishment of Diplomatic Relations between Myanmar and Japan, Bagan, Myanmar
日・ミャンマー外交関係樹立60周年記念 アジア漆工芸学術支援事業 日本ミャンマー漆芸交流展の企画・出品をいたしました。ミャンマー, バガン 漆芸技術大学
http://asian-urushi.com

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Exhibition
みる・ふれる・きく アート ー感覚で楽しむ美術ー
栃木県立美術館, 宇都宮, Touch is Love, Tochigi Prefectural Museum of FIne Art, Utsunomiya, Tochigi, 2013
栃木県立美術館の企画展に出品いたしました。身を飾るジュエリー作品は壁面に展示されることが多かったのですが、今回は無表情なマネキンに装着しました。マネキンにより装身具本来の機能が際だち、さらに立体的で空間や奥行きを感じる展示となりました。

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Exhibition
漆・うるし・URUSHI ー伝統と未来をみつめてー
勝山文化往来館ひしお, 岡山, Hishio – Centre for Cultural Exchange, Okayama, 2013
岡山県真庭市の勝山での展覧会へ出品いたしました。勝山は岡山県下で最初に町並み保存地区に指定された城下町。とても趣のあるところです。勝山文化往来館ひしおは、かつてこの場所にあった醤油蔵があったことから「醤(ひしお)」と名称がついたのだそうです。高月国光氏が代表を務める郷原漆器生産振興会の展示、若手作家8名の展示もあり漆の様々な表情が見られる展覧会となりました。

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Solo Show
- elements -
Galerie Pousse, Tokyo, 2012
今回のギャルリ・プスでの個展は、1993年の初個展から20年目を迎え、7回目となりました。乾漆による壁面作品を展開いたしました。常に若いアーティストを応援し、力になってくださっている市川さんへ感謝申し上げます。

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Exhibition
漆・うるわしの饗宴展 RESONANT URUWASHI
Yamasaki Gallery, Kyoto City University @KCUA, Katakana City Museum of Art, 2012
日本・中国・韓国・東南アジア・ヨーロッパ・アメリカの女性漆工芸作家31名による展覧会を東京、京都、福島にて行ないました。それぞれ環境や情勢の異なる国に生きる女性漆作家が、漆をどうとらえ、この時代をどう見つめているのか、新しい漆表現の挑戦と交錯を試みる取り組みとなりました。
http://urushi-uruwashi.com

urushi_120727_page_1.jpgbrochureP1080812.JPGYamawaki Gallery, TokyoP1090167.JPGTokyoP1090169.JPGTokyo1)P1540383.JPGKyoto City University of Arts @ ACUA3)P1540305.JPGKyoto
8)P1540321.JPGKyoto10)IMG_2963 のコピー.JPGKyotoIMG_0091.JPGKitakata City Museum of Art, FukushimaP1090184.JPGFukushimaP1090186.jpgKizuna ProjectP1090230.JPGFukushima

Exhibition
会津・漆の芸術祭 2011- 東北へのエール
Aizu・Urushi no Geijutsu-sai 2011 - Yell for Tohoku, AizuWakamatsu, Fukushima
福島県会津若松市や喜多方市を中心に、漆の芸術祭が開かれ,竹捲胎による作品を出品しました。「紲プロジェクト」として、会津の塗師・大森茂光さんに塗っていただいたパネルに、日本・中国・韓国・ベトナム・タイ・ミャンマー・フランス・アメリカの女性漆作家にそれぞれの表現方法にて制作した東日本大震災に見舞われた人々へのメッセージを展示しました。宇都宮大学教育学部美術教育の学生と「東北もののけ面プロジェクト」と称し、乾漆面の制作展示を行ないました。

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Exhibition
会津・漆の芸術祭 2010
Aizu・Urushi no Geijutsu-sai 2010, AizuWakamatsu, Fukushima
漆器産地の福島県会津若松市を中心に、漆の芸術祭が行われました。会津若松市や喜多方市を中心に、蔵や由緒あるお屋敷などで、様々な分野のアーティストによる漆の芸術祭に寄せた作品展示、さらに福島県立博物館での「漆のチカラ」展をはじめとする関連展示もあり、漆に関する画期的なイベントでした。街中展示として鈴善漆器店の2階の和室と洋室での展示、及び博物館での「漆のチカラ」展に出品いたしました。

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Solo Exhibition
- 漆の装身具 -
ギャラリー櫟 Gallery Kunugi, Tokyo, 2009
ギャラリー櫟は、伊佐ホームズという住宅会社のモデルハウスに併設しているギャラリーです。ギャラリー空間の壁面に漆装身具の「undercurrents」シリーズを7点と小作品を展示し、茶室には竹のオブジェを、モデルハウスのリビング、ダイニング、ベッドルームに「Upper Body Ornement」シリーズや竹の立体作品「Overtones」を展示いたしました。

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Solo Exhibition
- spiraled -
Gallery Pousse, Tokyo, 2008
ミャンマーでの活動をはじめてからしばらく使用している竹捲胎。変形させ漆で固め、切断した作品を展開した。竹は変形させれば元に戻ろうとする、切断すればその断面に勢いがあり、生命力や力強さを感じる。

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Solo Exhibition
- Urushi Jewellery -
Arai Atlier & Gallery, Tokyo, 2007
恵比寿にある荒井康子さんのギャラリーで行なった個展。ショーケースがありその中に並べる小品を多く制作してみた。漆粘土や竹捲胎で成形した作品を展開した。

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Solo Exhibition
- Overtones -
Gallery Pousse, Tokyo, 2003
ミャンマーで活動を行なうようになり、度々現地を訪れ漆器制作を見学しているうちに、ミャンマーの漆器によく使われる竹による捲胎造形に注目するようになった。実施に竹材料を日本に持ち帰り、変形させながら制作展開した。色漆や透漆を何層も重ね研ぎだし、その重なりの色を見せる作品を展開した。

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Solo Exhibition
- Full Circle -
Galerie Pousse, Tokyo, 2000
散歩をしていて、何の気なしに手にしたユーカリの葉に漆を塗ってみたことが始まりで、それらを組み合わせつなぎ止めたジュエリーを展開した。葉は一枚一枚が似たような形であるが微妙に個があって異なる。自然の造形をそのまま活かした作品となった。

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Solo Exhibition
- URUSHI ORNEMENTS -
Galerie Pousse, Tokyo, 1998
乾漆によるボディージュエリーを展開した。以前は加飾のあるジュエリーは少なかったが、この個展にて螺鈿や卵殻を使用した作品に取り組んだ。

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Solo Exhibition
- URUSHI OBJECTS -
-Galerie Pousse, Tokyo, 1995
乾漆は軽く自由な造形が可能である。乾漆のパーツを組みあわせ、紐で接合した作品を展開した。

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Solo Exhibition
- URUSHI BODY ORNAMENTS -
Galerie Pousse, Tokyo, 1993
東京銀座のギャルリ・プスでのはじめての個展。「漆を纏う」をテーマに、乾漆でボディージュエリーや立体作品を展開した。

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Solo Exhibition
- Indwell -
Gallery informuse, Tokyo. 1992
日本橋蠣殻町にある生物の体内をイメージしたギャラリー・インフォミューズでの初個展。

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